地域在宅支援センター

About Us
病院長

【やさしくかつ敬いながら注意深く見守り助けていく】 という介護精神のもと、長崎で最も頼りになる安心・安全な
地域在宅支援センターを目指します

センター長瀬戸 信二

診療科:内科・循環器内科

1975年
長崎大学医学部 卒業
  • 日本循環器学会(認定循環器専門医・九州支部名誉会員)
  • 日本心臓病学会特別正会員(FJCC)
  • 日本老年医学会(認定老年病専門医・特別会員)
  • 日本高血圧学会(認定高血圧専門医・功労会員)
  • 日本心血管内分泌代謝学会(功労評議員)
  • 高血圧関連疾患モデル学会(評議員)
  • 日本内科学会(認定内科医)
  • 日本プライマリ・ケア連合学会(認定医・代議員)
趣味:
読書/ゴルフ/スポーツ観戦(特にNFLをDAZNで)
好きな食べ物:
なんでも食べます。
施設紹介、理念

施設紹介、理念

私ども春回会グループの地域在宅支援センターは、「医療、介護と生活をつなぎ、どこにいても最期までその人らしく生活することを支援する」という理念を実現する為に、2017年に地域に最適な医療・介護サポートとセーフティネットの提供を目標に設立されました。現在の地域在宅支援センターでは、訪問看護、訪問リハビリ、通所リハビリ、居宅介護支援事業所、訪問介護、有料老人ホーム、特別養護老人ホーム、ショートステイの計8つのサービスを提供しています。

地域在宅支援センターの特長

異なる事業所を横断的に組織化し各サービスを一本化

医療機関との連携を確立

私たちの魅力として、大きく2つあります。まず1つ目が、施設・在宅系の異なる事業所を横断的に組織化することで、8つの各サービスの一体化が実現していることです。各サービスの連携が整備され、介護サービスを利用されるご利用者様の状況に最適な介護を、速やかに提供できるような体制が整っています。
そして2つ目が、医療機関が法人グループ内にあるということです。医療機関との連携が確立できていることで、ご利用者様に何か治療が必要な際に、速やかに対応ができることはもちろんですが、もし医療依存度が高くなったとしても在宅や施設での生活を諦めずに継続できるよう介護サービスを提供できる組織体制に取り組んでいます。

地域在宅支援センターの特長

目指す姿、求める人物像

目指す姿

春回会グループと地域の医療・介護事業所の連携

各職種の専門スキルの向上

各事業所・各職種の協力

求める人物像

介護に対して向上心をもって取り組み
共に成長していける人

現在、日本では例のないスピードで高齢化が進行し、これまでのように医療のみで人々の生活を支えることはできなくなり、介護という一つの大きな柱が確立しています。
このような時代の中で、私たちの理念を実現するためには、
①春回会グループと地域の医療・介護事業所が連携し、ご利用者様へ連続的なケアの提供
②各職種の専門スキルの向上
③各事業所・他職種の相互理解を深め、お互いが協力しご利用者様へ最適なサービス提供
をすることが必要不可欠です。
医療・介護の幅広いサービスを運営する、春回会グループだからこそできることがあると思いますので、一緒に考えてくれる方に是非仲間になっていただきたいです。

私ども地域在宅支援センターの理念や介護精神に共感いただき、今後長崎でも益々必要とされる介護に対して向上心をもって取り組み、地域在宅支援センターと共に成長していけるような方とご縁があることを切に願っております。

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