求める人材像

チームで成果を作り出す

医療や介護は、さまざまな専門職が関わり提供できるサービスです。
こうした異なる職種のスタッフが連携・協働し、それぞれの専門スキルを発揮することで、患者やご利用者の生活の質(QOL)の維持・向上、
患者様やご利用者様の人生観を尊重した療養の実現をサポートしています。
独りではなく、周りのスタッフと連携するという気持ちを持つ必要があります。

圧倒的な当事者意識

とはいうものの、それぞれ個々人の専門性は非常に重要です。
独りひとりの「常に改善し続ける」「常に自らが動く」という気持ちが医療・介護の質を向上させます。
受け身ではなく、自らが主体性を持って行動していただく必要があります。