研究社会活動

研究会

  • 長崎神経懇話会
  • 長崎脳卒中・高次脳機能研究会
  • 長崎神経内科リハビリテーション医学研究会
  • 長崎臨床痴呆研究会
  • 長崎北病院医学研究会
  • その他の研究会

長崎神経懇話会

2013. 2. 6
第79回 長崎大学
2012.10.17
第78回 長崎大学
2012. 2.22
第77回 長崎大学
2011.10.12
第76回 長崎大学
2011. 6.22
第75回 長崎大学
2011. 2.23
第74回 長崎北病院
2010.10. 6
第73回 長崎大学病院
2010. 6.16
第72回 長崎市民病院
2010. 2.10
第71回 諫早総合病院
2009.10.15
第70回 長崎北病院
2009. 6.25
第69回 大学
2009. 2.25
第68回 原爆病院
2008. 9. 1
第67回
2008. 4.24
第66回 長崎市民病院
2007.11. 1
第65回 長崎北病院
2007. 7. 1
第64回 大学
2007. 2.28
第63回 長崎市立市民病院 柴山弘司
2006.10.26
第62回 長崎北病院
2006. 7.20
第61回 大学
2006. 2.16
第60回 原爆病院
2005.10.20
第59回 長崎北病院
2005. 6.30
第58回 大学
2005. 2. 1
第57回 長崎市民病院
2004. 9.30
第56回 長崎北病院
2004. 5.27
第55回 大学
2004. 2. 5
第54回 原爆病院
2003.11. 6
第53回 長崎北病院
2003. 7.24
第52回 ゲスト講演 長崎大学脳神経外科教授 永田 泉先生
虚血性脳血管障害における外科治療の現状
2003. 2. 6
第51回 諫早総合病院
2002. 9.27
第50回 記念講演会 SCA6の臨床と分子病態 東京医科歯科大学神経内科教授
水澤英洋先生
2002. 7. 4
第49回 長崎北病院
2002. 1.24
第48回 大学
2001. 9.27
第47回 原爆病院
2001. 5.17
第46回 長崎北病院
2001. 1.18
第45回 大学
2000. 6.29
第43回 長崎北病院
2000. 2.17
第42回 大学
1999. 9. 2
第41回 原爆病院
1999. 6.17
第40回 長崎北病院
1999. 3.18
第39回 大学

長崎脳卒中・高次脳機能研究会

2012. 4.11
第42回 視覚の高次機能障害 山形県立保健医療大学作業法学科
教授 平山和美先生
2011. 9. 8
第40回 認知症:診断と薬物療法の進歩
弘前大学大学院医学研究科 脳神経内科学講座
教授 東海林幹夫先生
2010.11.24
第39回 症例検討担当 長崎北病院 佐藤聡
2010. 7. 7
第38回 症例検討担当 長崎大学第1内科 本村政勝
2010. 2. 5
第37回 読み書きの神経心理学 昭和大学医学部 内科学講座 神経内科部門
教授 河村満先生
2009.12. 2
第36回 症例検討担当 健康保健諫早総合病院 長郷国彦先生
2009. 7.23
第35回 症例検討 担当 長崎原爆病院
2009. 4.16
第34回 症例検討 担当 長崎市民病院
2008.11.28
第33回 北海道医療大学心理学部 準教授 大槻美佳先生
失語症の機能局在:臨床に役立つ最近の知見 司会 佐藤聡、長崎北病院
2008. 7.10
第32回 大学 症例検討会
2008. 2.23
第31回 症例検討 担当 長崎県済生会病院 泉本一
2007.11. 8
第30回 症例検討 担当 長崎北病院
2007. 7.12
第29回 東京女子医科大学 神経内科教授 岩田誠先生 えん下障害の神経学
司会 佐藤聡
2007. 4.18
第28回 症例検討 長崎原爆病院 担当 木下郁夫
2007. 4.18
第27回 症例検討 原爆病院 木下郁夫
2005. 9.16
第26回 ゲスト講演 愛媛大学精神神経科教授 田邉敬貴先生
演題:失語のみかた 司会 辻畑光宏
2004.11.17
第25回 症例 長崎北病院 後援が興和薬品から小野薬品株式会社に変更、第1回
2004. 7.30
第24回 ゲスト講演 東北大学大学院医学系研究科高次機能障害学講師
鈴木匡子先生
演題:後大脳動脈領域の神経心理学 司会 岩永圭介
2004. 2.25
第23回 大学症例
2003.11.28
第22回 ゲスト講演 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科循環病態制御内科学助教授
瀬戸信二先生
演題:高脂血症・高血圧と血管障害
2003. 7.18
第21回 ゲスト講演 湘南鎌倉総合病院 脳卒中診療科部長 森貴久先生
演題:脳卒中診療体制と脳血管内治療 司会 佐藤聡
2003. 2.19
第20回 症例検討 原爆病院
2002.11. 6
第19回 症例検討 長崎北病院
2002. 7.26
第18回 ゲスト講演 東京大学大学院医学系研究科 認知・言語神経科学 杉下守教授
演題:側頭葉ー後頭葉損傷による失読と失書
長崎プリンスホテル3F アメジストル-ム 司会 吉村俊朗
2002. 2.27
第17回 症例検討 長崎市民病院
2001.10.17
第16回 症例検討 大学
2001. 7. 4
第15回 ゲスト講演 昭和大学医学部神経内科 河村満教授
演題:Marchiafava Bignami病と半球間離断症候
長崎プリンスホテル3F アメジストル-ム 司会 辻畑光宏
2001. 2.21
第14回 症例検討 担当 長郷国彦 諌早総合病院
2000.10.18
第13回 症例検討 担当 長崎北病院 辻畑光宏
2000. 7. 5
第12回 脳動脈瘤の塞栓術;その適応と限界、治療成績をめぐって
飯塚病院脳神経センター所長、脳血管内外科部長 後藤勝彌先生 司会 木下郁夫
2000. 2.23
第11回 症例検討 担当 原爆病院 木下郁夫
1999.10.20
第10回 症例検討 担当 長崎市民病院 柴山弘司
1999. 7. 7
第9回 失語の新しいとらえ方 新潟大学脳神経研究所 神経内科 相馬芳明助教授
司会 辻畑光宏
1999. 2.24
第8回 症例検討 担当 長崎大学第1内科 中村龍文
1998.10.14
第7回 症例検討 担当 諌早総合病院 長郷国彦
1998. 7. 1
第6回 記憶障害--責任病巣と画像診断 国立療養所福岡東病院脳卒中センター
田川皓一先生司会 吉村俊朗
1998. 2.25
第5回 症例検討 担当 長崎大学第1内科 中村龍文
1997.10.22
第4回 見るとことと読むこと 東京女子医科大学脳神経センター長 岩田誠教授
司会 中村龍文
1997. 7. 4
第3回 症例検討 担当 原爆病院 木下郁夫
1997. 2.28
第2回 症例検討担当 長崎北病院 辻畑光宏
1996.10.25
第1回 頚部血管エコー 熊本市民病院脳卒中内科 木村弘美先生 司会 佐藤聡

長崎神経内科リハビリテーション医学研究会

2012. 4.20
第23回 和歌山県立医科大学 リハビリテーション医学講座 教授 田島文博先生
演題:筋肉は内分泌器官であると認識した上での脳血管障害装具・運動療法
2011. 4.20
第22回 慶應義塾大学医学部 リハビリテーション医学教室 教授 里宇明元先生
演題:BMIを用いた片麻痺上肢に対する新たな治療法の展開
2010. 3. 5
第21回 北海道医療大学、看護福祉部教授 中川賀嗣先生
演題:失語症とその関連症状
2009. 2.20
第20回 東京大学人工物研究センター準教授、NPO法人ほのぼの研究所代表 大武美保子先生
演題:共想法の考案と実践、ほのぼの研究所の設立
2008. 1.12
第19回 鹿児島大学大学院 機能再建医学 教授 川平和美先生
脳卒中片麻痺の訓練法ー川平法の理論と実践についてー
2007. 1.19
第18回 生活支援に向けた工学的技術の応用;長崎大学工学部 機械システム工学、諸麦俊司先生
2005.12. 2
第17回 慶応義塾大学名誉教授、永生会永生病院名誉院長 千野直一先生
演題:脳卒中片麻痺の評価と治療に関する最近の動向 司会:瀬戸牧子
2005.10. 7
第16回 協和会病院 柏木敏宏先生
演題:脳梁離断性無視から考える半側空間無視の半球非対称性 司会 吉村俊朗
2003. 8. 1
第15回 聖隷三方原病院リハビリテーションセンター センター長 藤島一郎先生
演題:嚥下障害と誤嚥について 会場:長崎県医師会館 18:30
2002.10. 4
第14回 北海道大学機能回復医学 リハビリテーション医学教授 真野行生先生
演題:経頭蓋磁気刺激法と脳の活性について
2002. 1.18
第13回 産業医科大学リハビリテ-ション医学講座教授 蜂須賀研二先生
演題:片麻痺患者の二次障害 下肢筋萎縮の予防
2000. 7.15
第12回 鹿児島大学医学部リハビリテーション科教授 田中信行先生 司会 瀬戸牧子
1999. 1.22
第11回 県西部浜松医療センター 副院長 金子滿雄先生
演題:ボケは防げる、治せる 司会 辻畑光宏
1998. 6.19
第10回 独協医科大学 リハビリテーショ ン科学 教授 江藤文夫先生
演題:日常生活活動(ADL)の評価と神経疾患 司会 辻畑光宏
1998. 2. 6
第9回 東京都神経科学総合研究所リハビリテーション研究部門副参事研究員
司会 石合純夫先生
演題:右半球症状のリハビリテーション 司会 辻畑光宏
1997. 9. 5
第8回 講義:痴呆について、痴呆のリハビリ 吉村俊朗 浜辺由美子
1997. 3.21
第7回 講義:失語症について、失語症のリハビリ 辻畑光宏 戸澤明美
1996. 7. 5
第5回 講義:運動失調について 高島秀敏
1995.12. 1
第4回 鹿児島大学医学部リハビリテーション科 教授 田中信行先生
演題:リハビリテーション医学の理念と実際 司会 辻畑光宏
1995. 7.21
第3回 講義:パーキンソン病の最近の話題 佐藤聡
1995. 2.10
第2回 国立療養所福岡東病院 脳卒中 センター部長 田川皓一先生
演題:脳血管障害による高次機能障害ー最近の話題 司会 辻畑光宏
1994.11.18
第1回 症例提示

長崎臨床痴呆研究会

2009. 7.29
第16回 東北大学大学院 高次機能障害学分野 教授 森悦朗先生
皮質下血管病変と認知障害
2009. 3.13
第15回 松下記念病院神経内科 部長 森敏先生 認知症のとらえ方・対応の仕方
2008. 7. 3
第14回 熊本大学大学院医学薬学研究部脳機能病態学 神経精神科 教授 池田学先生
認知症の症候学ー診断からケアまで
2007. 7.21
第13回 埼玉医科大学国際医療センター 核医学教授 松田博史先生
MRIとSPECTによるアルツハイマー病の画像診断
2007. 2.16
第12回 大阪大学大学院医科系研究科 精神医学講座 教授 武田雅俊先生
アルツハイマー病治療薬の現状とこれから
2006. 7.28
第11回 国立長寿医療センター研究所 血管性痴呆症研究部 生体防御研究室長 原英夫先生 アルツハイマー病のワクチン療法について
2006. 2.21
第10回 講師:浜松早期痴呆研究所 所長 金子満雄先生
演題:老人性痴呆の早期診断と進行予防・治療の現状
19:00 ベストウエスタンプレミアホテル
2005. 7.29
第9回 ダウン症候群患者における塩酸ドネペジル投与における効果と安全性に関する研究 長崎大学大学院医歯薬楽総合研究科小児病態制御学 近藤達郎先生
アルツハイマー型痴呆の診断と現在の治療 順天堂東京江東高齢者医療センター助教授 井関栄三先生
2005. 2.18
第8回 かかりつけ医のための痴呆診療アプローチー問診・診断・その後はー
神経内科の立場から 東京都立荏原病院 長尾毅彦先生
かかりつけ医の立場から たくま医院 詫摩和彦先生
精神科医の立場から すがさきクリニック菅崎弘之先生
2004. 2.13
第7回 特別講演:日本医科大学付属第二病院内科助教授 平山伸先生
演題:アルツハイマー型痴呆と脳血管障害 18:45 ホテルニュー長崎
2003. 2. 1
第6回 特別講演:愛知県厚生連海南病院第一老年科部長 河野和彦先生
演題:プライマリー・ケアのための痴呆診断技術ー薬物療法のコツ
18:45 サンプリエール平安閣4階
2002.10.18
第5回 三和病院 清原龍夫先生
2002. 7.19
第4回 長崎北病院における痴呆の対応:辻畑光宏、冨田逸郎、井上千鶴子(婦長)
ものわすれチェック外来 診断について(スクリーニングテスト、3D-SSP、
髄液tauほか) 看護婦の関わり
2002. 2.22
第3回 特別講演:東北大学医学部付属病院 老年・呼吸器科助教授  荒井啓行先生
演題:Mild Cognitive Impairmentとアルツハイマ-病早期診断
18:45 ホテルニュ-長崎 3回鳳凰閣の間
2001. 9.14
第2回 特別講演:種智院大学教授  小澤勲先生
演題:痴呆性疾患の早期診断とケア 座長:田川療養所院長 田川安浩先生
19:00- ホテルニュ-長崎 3階鳳凰閣の間
2000.11.15
第1回 特別講演:長崎市立市民病院 精神科・心療内科主任医長 菅崎弘之先生
演題:精神科医から診た痴呆-日常診療で注意すべきポイント
症例検討:長崎市立市民病院 菅崎弘之 柴山弘司先生
19:00 ホテルニュ-長崎 地下1階海宝の間

長崎北病院医学研究会

2008. 1.18
第20回 済生会病院 泉本一先生 脳卒中急性期の治療(仮)
2004. 2. 6
第19回 金沢大学医学部保健学科教授 泉キヨ子先生
演題:エビデンスで防ぐ転倒・転落
2003. 4. 9
第18回 長尾病院高次脳機能センター長 田川皓一先生
演題:緩徐進行性失語
2002. 9. 5
第17回 貝塚病院常任顧問 機能神経外科 島史雄先生
演題:パーキンソン病の最近の治療
2000.12.21
第16回 長崎市立市民病院副院長、皮膚科 西本勝太郎先生
演題:疥癬の診かたと治療
2000.11.10
第15回 佐賀社会保険病院リハビリテ-ション科部長 本多知行先生
演題:嚥下障害のリハビリテ-ション-基礎的事項と臨床-
2000. 1.29
第14回 金沢大学医学部保健学科教授 泉キヨ子先生
演題:”転倒”で学ぶ看護の専門性と責任について
2000. 1. 4
第13回 福岡長尾病院福岡高次脳機能センタ-長 田川晧一先生
高次脳機能障害例提示
関連講演:視覚失認と視覚失語
1998. 6.12
第12回 新潟大学脳神経研究所病理学分野教授 高橋均先生
演題:変性疾患の病理;SND・PSP・CBDを中心として
1998. 6.12
第11回 宮崎社会保険病院脳神経外科部長 上田孝先生
演題:脳循環からみた脳卒中の治療
1998. 1.26
第10回 GE横河メディカル 竹内修朗先生
演題:MRIの基礎~シーケンスチャートを理解するために
1997. 8.22
第9回 千葉大学看護学部教授 野口美和子先生
演題:老人のリハビリテーション
1996. 2.10
第8回 熊本市立熊本市民病院 神経内科医長 橋本洋一郎先生
演題:脳梗塞の診断と治療ー椎骨脳底動脈領域を中心に
1995. 5.25
第7回 北光循環器病院副院長 阿部秀樹先生
演題:急性期心筋梗塞における急性期再疎通療法
1995. 3.18
第6回 第1内科 桐山健先生
演題:骨粗鬆症の診断から治療まで
1994.11.11
第5回 新札幌脳神経外科病院院長 中川俊男先生
演題:脳ドックとMRA
1994.10. 6
第4回 順天堂大学名誉教授 楢林博太郎先生
演題:パーキンソン病の研究と治療の進歩
1994. 7. 1
第3回 第1内科 猪口先生 演題:肝炎について
1994. 6.24
第2回 日本メジフィックス 高谷佳秀先生
演題:局所脳血流定量法の基礎と臨床
1994. 2.25
第1回 鹿児島大学第1内科 木原浩一 先生
演題:心臓核医学の現状と展望

その他の研究会

2011. 9.15
第3回 長崎神経難病研究会 長崎川棚医療センター 神経内科 教授 中根俊成先生
演題:当院における脳深部刺激療法・脊髄刺激療法の実際
2010. 6. 9
第2回 長崎市北地区パーキンソン病研究会 長崎川棚医療センター 神経内科部長 福留隆泰先生
演題:パーキンソン病に対する経頭蓋反復磁気刺療療法について
座長:長崎北病院 院長 佐藤聡
2010. 2. 5
第24回 昭和大学医学部内科学講座神経内科部門 教授 河村満先生
演題:読み書きの神経学
座長:長崎大学医歯薬学総合研究科保健学専攻 教授 吉村俊朗先生
2002.10. 5
第36回 福岡高次脳機能研究会 脳梁離断症候群:国立循環器病センター 大槻美佳先生
頭頂葉症候群:東北大学 高次脳機能障害学 鈴木匡子先生
2001. 3.18
脳のシンポジウム 九大脳研外科 福井教授
2000.10.28
第34回 福岡高次脳機能研究会 広島県立保健福祉大学 進藤美津子先生 東北大学高次機能障害学 平山和美先生
演題:聴覚失認の最前線
国立長崎中央病院地域医療研修センタ- 高次脳機能レクチャ-
長尾病院福岡高次脳機能センタ-長 田川晧一先生
演題:脳卒中と神経心理学
2000.10.13
第4回 長崎実地脳梗塞治療研究会 国立循環器病センター部長 緒方絢先生
演題:脳血管障害の病理学的側面

外来のご案内

外来受付時間
平日 8:45〜12:00
土曜日 8:45〜11:00
診療時間
平日・土 9:00〜13:00

電話番号:095-886-8700

長崎北病院パーキンソン病体操

伝言板

体験記

ロビーコンサートのご案内

看護部

リハビリテーション部

治験事務局

春回会グループ

院内保育園「サンキッズ」

促通反復療法研究所「川平先端リハラボ」

あじさいネットワーク

日本医療機能評価機構

あじさいプロジェクト

転院・入院相談シートダウンロード

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